top of page

なぜこの施術をしているのか

執筆者の写真: 将信 板井
将信 板井
4月19日
読了時間: 1分

なごみ鍼灸治療院では、

からだを「整える」のではなく、

本来の状態に戻っていく力を大切にしています。


強く変えようとせず、

無理に正そうとせず、

いまの状態に静かに触れていく。


その積み重ねの中で、

からだは自然と緩み、

呼吸は深くなっていくと考えています。


はじめての方も、安心してご相談ください。

 
 
 

最新記事

すべて表示
キリンも人も首の骨は7個。からだの数字のへ〜話

キリンも人も首の骨は7個。からだの数字のへ〜話 体には、知っているようで知らないことがたくさんあります。 首の骨は何個あるのか。 血液は1日にどれくらいめぐっているのか。 唾液や胃液は、どれくらい出ているのか。 鼻水や涙は、毎日どれくらいつくられているのか。 数字で見ると、体は思っている以上に働いています。 今回は、からだの数字の「へ〜」話を集めてみました。 キリンも人も、首の骨は7個 あん

 
 
 
夏の終わりに、疲れが抜けにくくなる理由

夏の終わりになると、暑さのピークは少し過ぎたはずなのに、疲れが抜けにくいと感じることがあります。 しっかり休んだつもりでも、朝からすっきりしない。外に出ると暑く、室内に入ると冷房で冷える。その繰り返しの中で、からだは思っている以上に調整を続けています。 夏の疲れというと、暑さそのものを思い浮かべるかもしれません。けれど、夏の終わりに残る疲れには、冷房の影響も関係していることがあります。 冷房は、暑

 
 
 

コメント


© 2026 by Nagomi Hari Kyu. Proudly created with Wix.com

bottom of page